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コードギアス反逆のルルーシュR2

コードギアスシリーズは、合計4作品あり私が中学生の頃にコードギアス反逆のルルーシュが夕方に再放送されて見たのがきっかけで、コードギアスを好きになりました。

その以前に深夜アニメとして放送されており、中学生の頃の友達が深夜アニメから夕方に放送されるのは、希だと教わりました。

確かにコードギアスは、グロテスクな表現が多く、今思えばもともと深夜帯向けのアニメの素質を持っていたのかも知れません。

話しがそれましたが、コードギアス反逆ルルーシュR2のあらすじや感想を書こうと思もいますがどうしても一期の話から入らないと説明ができません。

第一期で主人公の「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア」は、幼少期の頃「シャルル・ヴィ・ブリタニア(皇帝)」に見捨てられ「ルルーシュ・ランペルージ(偽名)」は、敗戦国日本へ行けと命じられ「エリア11(旧日本)」というブリタニアの植民地に行くことになりました。

その頃からルルーシュはブリタニアを潰すという感情がありました。

ルルーシュが高校生の頃、謎の少女C.Cが現れルルーシュは、不思議な力ギアスという、絶対重視の力を与えられその事がきっかけでブリタニアと戦争を行う決心します。

その力とレジスタンスを使い日本を取り返そうとするストーリーですが、ルルーシュは妹ナナリーが平和に暮らせる世界を造ることが第1目標です。

その目標を達成するためにルルーシュは行動するところから話は始まります。

ルルーシュは、黒の騎士団を結成し、ゼロというコードネームを使いブリタニアに宣戦布告をします。

ストーリーの終盤の最終決戦でナナリーが連れ出されたという情報にゼロは、戦線を離脱したことによって黒の騎士団の指揮系統はバラバラになり敗北します。

第2期では、ブラックリベリオンと呼ばれたブリタニア対黒の騎士団の戦争で、黒の騎士団は敗退し日本は2回も敗戦しました。

その後ゼロは、死んだと報じられていたがルルーシュは生きており、皇帝がルルーシュや学校の学生の記憶を書き換えられ以前のルルーシュ(ゼロ)の記憶とナナリーがロロに入れ変わっているのです。

皇帝はルルーシュを生き残し、C.Cを捕獲するための餌として泳がせる目的で、利用されていましたが、ある日いつものようにチェスが得意なルルーシュは、カジノに行きチェスでは有名の人と勝負します。

決着がついた矢先黒の騎士団の残存部隊がタワーの上から崩壊させその影響でロロとはぐれてしまいます。

ルルーシュは、ブリタニアや旧日本人がいたフロアに落ちてしまいブリタニアの軍人が火炎放射器で無差別に全員を焼き払います。

そしてC.Cが登場しルルーシュに自分がゼロであったことを思い出させます。

処刑台の黒の騎士団のメンバーを中華連邦に脱国させて助け出します。

その後、中華連邦とのいざこざやブリタニア軍との戦争が続きます。

最終的にルルーシュが皇帝になりは、ナナリーと同じ事を考えていることさとったのでゼロレクイエムという名前を付けルルーシュが、スザクをゼロに扮しさせ、処刑台にいる黒の騎士団が並んでいる中、皇帝ルルーシュは椅子に座っており正面からゼロが走って来て皇帝ルルーシュを殺します。

民間人の反発を全てルルーシュに向けて、皇帝が死ねば元の植民地か日本を取り戻します。

このように慣れた日本という国が現れたりする点や、戦闘シーンの演出良さが、この作品を好きになった理由です。


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