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『異世界チート魔術師』1~2巻

『異世界チート魔術師』 1巻 あらすじ

普通の高校生だと思っていたら、異世界ではチートでした。

運動神経が良いが面倒くさがりの西村 太一と、小学校の時から仲の良い爽やかイケメンの小野寺 貴史。

テニスの実力者でモデル体型の美少女・吾妻 凛は、仲の良い三人でした。

突っ込んできた自転車から、凛を守ると、二人の足元に魔方陣のようなものが現れます。

貴史がその光から離れろと叫びます。

凛を抱き締め、光に包まれると、アスファルトの上でなく、草の上に寝そべっていました。

呆然と辺りを見回すと、黒いユニコーンが現れ、火を吐きます。

ここが異世界と気付き、あまりにも無力と知ります。

凛だけでも、助けようと囮になると、冒険者達に助けられます。

ラケルタ、メヒリャ、バラダーと名乗ります。

生き残る為に、この世界で稼ぐ方法を聞く太一。

冒険者なら、誰でもなれると聞きます。

ただし、危ない仕事もあると忠告してくれます。

ラケルタ達に便乗して、アズバイアと言う街に着きます。

ラケルタ達にこの街にいるから困った時には力を貸してくれると、当面の資金まで用意してくれます。

この異世界で生きていく事を誓う太一と凛。

ギルドに行き、魔力がないと登録できないと言われ、内心焦ります。

魔力の適正検査を受ける二人。

水晶に触れると、凛は、赤、緑、青、黄と光ります。

太一は、真っ白に光ります。

慌てたマリエは、上に確認しに行きます。

火風土水の四大属性すべてに適正がある、

四大魔術師(クアットマジシャン)の素質を持つ凛。

すべての属性に全く適正を持たない、

魔導師(ユニークマジシャン)の素質を持つ太一。

非常に稀有な存在と言われてしまいます。

ギルドマスター・ジェラードから、ミューラについていけと言われます。

信じて貰うために太一に剣を預けるミューラ。

森を抜けた先の屋敷に着きます。

下着姿のレミーアが出てきて、動揺します。

レミーアからも魔力測定をしてもらいます。

リンの魔力量は、三万七千、魔力強度は五千。

タイチの魔力量は、十二万、魔力強度は四万。

レミーアから、保護して、修行をつける為に研究に付き合って欲しいと言われます。

リンは、ミューラから魔術を教わります。

タイチは、レミーアから教わります。

ただ、タイチの場合、魔力を操作して、《身体強化》が戦闘手段になります。

二人にこの世界の人間でないとバレて、驚くタイチとリン。

レミーアから、迷い人と言われ、召喚された事に気付きます。

希望は繋がってると、皆に感謝します。

三週間後、卒業試験を受け、合格します。

レミーアはタイチには、勝てないと思います。

短剣と杖を貰い、街に向かいます。

「お前は俺が、絶対守るから」

とタイチに言われ、赤くなるリン。

アズパイアでギルド登録した二人。

Fランクのスタートだから、どぶさらいから始めるタイチ達。

宿の娘・アルメダがいなくなり、バラダー達が追ったから安心してると、魔術の強制キャンセルを感じます。

メヒリャを助けるリン。

タイチはアルメダの方に行きます。

かっこよく天井を突き破って登場するが、ずっこけてしまうタイチ。

大きな化け物のサンドバックにされるタイチ。

魔力強化でこっそり防御しているから、平気でした。

駆けつけたリンがアルメダを助け、怪我も直し、一撃で倒すタイチ。

ラケルタがリンに惚れたのを見て、リンが誰にもなびかないのを不思議に思うタイチ。

怪しい二人組が動き出します。

おまけ漫画「異世界チート執事」

異世界に飛ばされ、お嬢様達の執事になるタイチ。

色々できるが、お茶の入れ方だけは素人以下でした。

『異世界チート魔術師』 2巻 あらすじ

順調に冒険者として仕事するタイチとリン。

ギルドマスターから指名依頼が入ります。

兄妹のフリして、スラム街の酒場の調査をします。

帰り道、シルエットからして女の暗殺者三人が現れます。

二人は倒すが、もう一人は逃げます。

エリステイン魔法王国首都で、異変が起きていました。

リンと休養日を満喫するタイチ。

屋台の食べ歩きをします。

物価が上がってるのに気付きます。

その時、観察されているような視線を一瞬感じるタイチ。

ギルドで久しぶりにむミューラと会います。

ワンランク上の依頼、

『商隊の護衛』

をミューラと共に受ける二人。

宿屋で暗殺者に襲われた話をします。

ミューラから、街中でも単独行動をしないように言われます。

一緒にいる時は、必ず守ると言うタイチ。

レミーアからの言付けで、五年以内に真の力が発現すると言うミューラ。

ユニークマジシャンにしか操る事のできない属性が使えると言います。

商隊の護衛には、6パーティー、計17人が同行します。

色んなパーティーがいてホッとするタイチ。

それぞれ塲別の依頼を受けます。

想像以上に魔物が増えているのを異常と思います。

謎の女が同じパーティーメンバーを殺します。

実験と言って、生け贄にします。

黒い玉に血を吸わせ、魔物口に突っ込みます。

すると、化け物に変化します。

そして、タイチ達を襲わせます。

ミューラとリンで戦います。

タイチは謎に視線に注意します。

倒したと思った化け物は、魔力を吸い取り、リンに襲いかかります。

タイチが一撃で倒します。

タイチもミューラもリンの無事を喜びます。

謎の男にタイチ達の事を報告します。

人がたくさん死ぬような計画をたてる男を聖職者と言います。

街の物価がまた上がっていました。

昨日の事で落ち込むリンに謝るミューラ。

二人がどんどん仲良くなっていく事を嬉しく思うタイチ。

ギルドマスターから依頼を受けます。

依頼してきた農夫の若い男・カシムに違和感を覚えるタイチ。

手が綺麗な事にも疑問を覚えます。

魔物が現れ、余裕で倒します。

まだ仕事があると言ったカシムの視線に底知れない何かを感じるタイチ。

正体を暴く決意をします。

おまけ漫画

服を交換するリンとミューラ。

リンの胸を見て、負けたと落ち混むミューラ。

ーー3巻へ、続く。

『異世界チート魔術師』 1巻 感想

自分をモテない男子代表と言う主人公。

だからか、親友の貴史と凛が好き合ってると思っていたんでしょうね。

まあ、貴史は実際に凛の事が好きみたいですね。

でも、太一に助けられて赤くなった様子を見ていると、凛は太一が好きみたいですね。

勿論、凛が好きな貴史は凛の気持ちに気付いてましたね。

だから、太一になりたいっていったんでしょうね。

貴史も。

でも、そんな二人の気持ちに気付かないのは、太一。

鈍感ですね。

その時、魔方陣が現れ、異世界に飛ばされたんですね。

皆に見られてましたね。

タイチ達。

それにしても、あのぶつかりそうになった自転車の男………怪しい……。

ユニコーンの化け物みたいなのにおそわれて、冒険者達に助けられます。

それがユニコーンではなく黒曜馬と聞かされます。

馬のクセに火吹いたり、人を食べたりするなんて、迷惑ですね。

こうして一番最初に出会ったのが、ラケルタ達で運が良かったですね。

太一と凛。

能天気にいられるには、凛という守る存在があるからでしょうね。

それにしても、ギルドマスター捕まえて、

「ヅラ」

だなんて……。

でも、その太一を礼儀を知らないといったから、《ヅラ》というものがあるのでしょうか?

そして、また運が良いことに、ギルドマスターからミューラやレミーアを紹介されま修行もさせてもらいましたしね。

ここでも、やがりイメージが大事といいましたね

「迷い人」

多くて数十年に一度現れるなんて、凄いです。

召喚魔法を使えるのは、時空魔導師。

そのうちに、出てくるんでしょうね。

ミューラのツンデレに照れるタイチとリン。

確かに、照れますね。

なんだかんだ言って、両想いなんでしょうね。

今のところ、タイチは分かりにくいですが。

それにしても、この一ヶ月でラケルタ達と立場が逆転しましたね

強さのね。

それにしても、サンドバッグ状態で、血だらけでも平気な顔してたら、怖いですね。

『異世界チート魔術師』 2巻 感想

ギルドマスターからの依頼で行ったスラム街の酒場のマスターは、二人が酒場から出たら襲われることを知ってたんでしょうか。

気になりますね。

休養日、食べ歩きしてて、間接キスを気にするリン。

乙女ですね。

二週間でDランクになったから、注目を浴びてますね。

タイチとリン。

光・闇・時空属性、精霊魔法。

まだまだ、知らない事がありそうですね。

何気に、タイチとリン、からかわれるの増えてますね。

それにしても、実験の為に人を殺すなんて、酷いですね。

それにしても、暗殺者の女の笑い顔が怖いです。

リンとミューラが、仲良くなっていくの、微笑ましいですね。

新しい依頼人の中に怪しい人物いましたね。

タイチも最初から疑ってましたしね。

最後は、あからさまに怪しかったですしね。

次が、楽しみです。


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