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『異世界はスマートフォンとともに』 3巻

『異世界はスマートフォンとともに』 3巻 あらすじ

「これまでのあらすじ」

神様のうっかりで死んでしまった望月冬夜。

神様に能力を底上げにしてもらい、異世界でも使えるスマートフォンとともに第二の人生をスタート。

個性豊か仲間と共に異世界を生きます。

国王に毒を盛った犯人探しをする為に関係者を集めた冬夜。

毒が入っていたと言われるワインを飲んで見せる冬夜。

特別なワインと言って、グラスに注ぎ、打合せしていたレオン将軍に飲んでもらいます。

国王が座っていた席のグラスにワインを注ぎ、バルサ伯爵にもすすめます。

飲もうとしないので、無理に飲ませる冬夜。

毒を飲んだと騒ぐ伯爵。

それを確認してから、新品のグラスと言います。

王様のグラスに毒が塗られていたと説明する冬夜。

伯爵が逃げようとしたので、スリップで転ばせます。

スゥを誘拐しようとしたのも自供します。

宮廷魔術師シャルロッテは、冬夜が無属性魔法なら全部使えると知り、慌てて部屋を飛び出します。

モデリングでグラスを王様の像に変えます。

シャルロッテが持ってきた古代精霊言語で書かれた書物を【リーディング】を使って読んでみる冬夜。

量が多いとわかると、グラスでモデリングして眼鏡を作ります。

それにリーディングの魔法をかけます。

眼鏡をかけたら翻訳ができるようになり、喜ぶシャルロッテ。

突然、王の娘・ユミナが冬夜と結婚すると言い出します。

周りを笑顔にし、幸せにしてくれるからと言います。

あまりにもあっさりと国王も認めたのは、ユミナが《魔眼》を持ってるのもあります。

結局、押し切られてしまい、婚約する事になります。

ユミナ・エルネア・ベルファスト。

こうして新しい仲間ができました。

神様からアドバイスをもらう冬夜。

試しにギルドの依頼を受ける冬夜達。

召喚魔法と魔法を使って活躍するユミナ。

ユミナに教わりながら、召喚魔法を使う冬夜。

呼び出したのは、《白帝》と呼ばれる白い虎。

召喚できるものの中で最高クラスの四匹のうちの一匹で、西方と大道の守護者にして獣の王で、神獣だと言うユミナ。

契約するかどうか、自分に触れて魔力を流せと言う白帝。

言われた通りにする冬夜。

認めた白帝に名前をつけて、契約する冬夜。

琥珀(こはく)と名付けます。

常に共にいる為に小さくなる琥珀。

女性陣のハートをくすぐります。

ギルドで暴れていた二人を打ち負かす冬夜。

《鋼の牙》、《毒蛇》、それぞれ仕返しに来る男達。

完全に心を折る為に、裸で縛り付けて、写真を撮って転写します。

軽く脅しつつ、さらに脅す冬夜。

《毒蛇》の方は、ドラン達が倒してくれていたので、同じ対応する冬夜。

皆に何かあったら、必ず助け出すと言う言葉に、妙な空気になります。

ユミナに冬夜を選んだ理由を聞くエルゼ達。

ユミナは魔眼か一目惚れか、とにかく好きになったと言います。

冬夜について話す四人。

スマホを使って、サーチを使い、八重の実家を調べてみる冬夜。

八重の兄を検索すると、マップに位置が現れます。

他のアプリと魔法の合わせ技を試す冬夜。

リンゼにも古代魔法言語が読める眼鏡を渡す冬夜。

「アフレコ見学に行ってきました」

アフレコの様子を描きます。

大変さが描かれます。

ーー4巻へ、続く。

『異世界はスマートフォンとともに』 3巻 感想

探偵ドラマのように推理を披露し、犯人を追い詰めましたね。

前にスゥを誘拐しようとしたのも伯爵だったと。

それにしても、分かりやすい犯人でしたね。

やっぱり、お礼は必要ないと言う冬夜。

ホント、欲がないですね。

あやうく、とんでもない量の翻訳をやらされそうになり、自分で翻訳できるように、

モデリングで眼鏡を作り、古代精霊言語を翻訳できるように魔法をかけます。

それもただでプレゼントしてましたね。

《魔眼》持ちというのは、人の性質を見抜く力のようですね。

男は十八、女は十六にならないと、結婚できないと逃げたのに、二年の間に知って貰えば言いと言われてしまいます。

ホント、押しに弱い冬夜ですね。

それにしても、変わった花嫁修行ですね。

冬夜も、かわいいとほだされてますね。

この異世界では、一夫多妻制ですか。

冬夜は流されそうですね。

神様も色々いるんですね。

ユミナに見つめられると、ホント、弱いんですね。

冬夜に可愛いと言われて、リンゼ達、喜んでましたね。

その意味に気が付かない冬夜。

鈍感ですね。

でも、何気に一人一人名前呼んで、可愛いと言いましたね。

召喚魔法は、呼び出した術者の魔力や質で決まるようですね。

あとは相手の条件次第、ユニークなシステムですね。

いきなり神獣呼んじゃうあたりは、さすが冬夜ですね。

冬夜の加護は、精霊ではなく神ですね。

白帝に触れて、魔力を流すと、澄んだ魔力の質と驚いていましたね。

それにしても、魔力が減っている感覚がわからしなんて……

だから、ずっと流したままでも平気そうでしたね。

白帝が気絶する程、流しても平気な冬夜って。

しかも、すぐに回復もする、と。

小さくなった琥珀、確かにもふもふしてみたいですね。

ランクは、

金=英雄

銀=超一流

赤=一流

青=ベテラン

緑=初心者(冬夜達はここですね)

紫=初心者

黒=初心者(ユミナはここですね)

となっています。

次の仕返し防止の為とは言え、笑顔でとんでもない事いいますね。

冬夜も。

いずれ、女王となるから、その相手選びは大変で、断るにしても魔眼だと思われたり、王族って大変ですね。

愛人もいていいと言いましたね。

スマホと魔法を合わせた使い方を研究する冬夜。

「アフレコ見学に行ってきました」

アフレコしてる様子を描きます。

アドリブが多いのがスゴいと思いましたね。

主役陣の声優に話を聞きます。


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